メガエッグの評判から見る3つのメリット・4つのデメリット

中国地方ではCMなども放送され、知名度はそこそこ高い「メガエッグ」。

本記事では、メガエッグの評判や口コミの紹介とともに、メリットやデメリットはどこにあるのかを徹底解説しています。最初に断っておくと、全てのプランを紹介した上で、「メガエッグ光ネット」の契約が最もオススメなプランとなりました。もし契約する場合は、メガエッグ光ネットを選ぶようにしてください。

メガエッグとは?

メガエッグ(MEGA EGG)とは、株式会社エネルギア・コミュニケーションズが提供している自宅用インターネット回線です。エネルギアは中国電力グループの一つで、NTTのフレッツ光とは違った電力系列の回線を提供しています。

メガエッグの由来は、「Mega Energia Global Gateway」の略称のことで、ユーザーにより便利に楽しさを享受してもらえるよう、そして日本だけでなく世界のネットワークコンテンツをつなぐ入り口になりたいという意味が込められています。

基本的には個人向けのインターネット回線となっていますが、企業用の光ネットも別途用意されています。

CMも放送

中国地方の方なら一度は見たことがあるかもしれない、メガエッグのCM。

内容については賛否両論ありますが、こういったCMを見てメガエッグのサービス自体は元々知っているという方も多いのではないでしょうか。ただ、全国放送しておらずローカルでのCMなので、一部地域の人以外からの知名度はあまりないかもしれません。

メガエッグの月額料金とサービス概要

メガエッグでは、インターネットサービスプランを全部で7種類用意しています。

  1. メガエッグ光ネット
  2. メガエッグ光ネット【ホームライト】
  3. メガエッグオフィス
  4. メガエッグ光接続【フレッツ光】
  5. メガエッグ光接続【auひかり】
  6. メガエッグ光アクセス
  7. メガエッグダイヤルアップ

この中で実質使うとなると、「メガエッグ光ネット」、「メガエッグ光接続【フレッツ光】」、「メガエッグ光接続【auひかり】」の3つの中のいずれかになるでしょう。実際にそれぞれの月額料金や、サービスプランの概要をチェックして、その理由を解説していきます。

メガエッグ光ネット

メガエッグのインターネットサービスプランで最も人気が高いのが「メガエッグ光ネット」です。最大1Gbpsまでの高速インターネット通信ができる他、プロバイダの選択も必要なしでコスパが最も良いプランとなっています。

住まいタイプ 月額料金
戸建 4,200円
マンション 3,200円

メガエッグ光ネットは、戸建とマンションで料金体系が変わってきます。マンションタイプだと月額3,200円と格安で使うことができ、auひかりやドコモ光と比較すると約1,000円ほど月額料金が安くなっています。

最大1Gbpsまでの速度が出せますが、マンションがVDSLタイプだった場合は上りと下りの帯域の合算値が1Gbpsまでとなることに注意してください。

初期費用

初期費用に関しては、次のようになっています。

一括払い 分割払い
工事費 35,000円 1,000円/月(35ヶ月間)
契約事務手数料 3,000円 280円(最終月) + 80円/月(34ヶ月間)

少々高いと感じるかもしれません。しかし、メガエッグ光ネットに新規で申し込んだ場合は、毎月の月額料金を35ヶ月間1,000円割引してくれるため、実質工事費はペイできる形になっています。契約事務手数料に関しては、どのインターネット回線を選んだとしても発生するものなので、これは仕方がない出費と割り切りましょう。

光電話をセットで選べる

戸建ての場合固定電話も一緒に契約したいと考えている人も多いかと思います。電話と言えばNTTなので中国電力系列のメガエッグで電話を導入できるか疑問を抱くでしょう。しかし安心してください。メガエッグではメガエッグ光ネットを契約すれば、光電話を500円で導入することができます。

また、次のようなおトクな特徴もあります。

  1. NTTの電話基本料金が不要
  2. メガエッグ光電話同士の通話料無料
  3. Wi-Fiルータ兼用の機器を使える

最も注目してもらいたいのが、Wi-Fiと光電話を共有して使えるルータの貸し出しです。このルータがあれば別途ルータを購入する必要がなくなるので、無駄な出費を最小限までに抑えることができます。

なお、「IEEE802.11ac」に対応したデバイスが必要となります。ですが、ほとんどの機器で対応しているので問題ありません。

セキュリティサービスが無料で使える

メガエッグ光ネットでは、ウイルスなどからパソコンを守るために使われる、セキュリティサービスを無料で使うことができます。使えるセキュリティサービスは次の2つのどちらかです。

  • マカフィー
  • ウイルスバスター

最近はWindowsに標準搭載されているディフェンダーが良い感じなので、あまりセキュリテイサービスを使うことがないかもしれません。しかし、より強固にパソコンをウイルスから守りたいのでしたら、これらの本来ならば有料のセキュリテイサービスを使うことをオススメします。

個人的なオススメは動作も軽いマカフィーです。

メガエッグ光ネット【ホームライト】

メガエッグ光ネット【ホームライト】はスマホなどでよくある2段階定額サービスを採用した料金プランです。使った分だけの支払いとなりますが、上限金額が決められているので使い過ぎてしまった時も安心。

肝心の月額料金ですが、3,410円からスタートして、上限金額が6,210円となります。

データ利用量 月額料金
3GB 3,410円
3GB〜10GB 3,410円 + 10MBごとに4円
10GB以上 6,210円

基本的にはインターネットをほとんど使わない人向けの料金プラン。ただ、月額料金もそこまで安くないのでおトク感はありませんね。

メガエッグオフィス

最大通信速度100Mbpsで使えるビジネス向けのインターネット接続サービスです。いわゆる法人向けのサービスで、固定IPを選べるプランも用意されています。

プラン名 月額料金
スタンダード 15,400円
IP1プラン 31,400円
IP8プラン 41,400円
IP16プラン 61,400円

法人向けだからといってインターネット接続の制限はなく、ホームページ閲覧、コンテンツの検索、メールの利用など一般的なネット回線と使い勝手は変わりありません。自社サーバーを設置するために利用する企業が多く、逆に言えばそういった事をしないのであればあまり恩恵はないプランと言えます。

また、法人向けなので月額料金が高く、PCの同時接続台数も上限があるので使い勝手はよくありません。

メガエッグ光接続【フレッツ光】

メガエッグ光接続(フレッツ光)は、NTTフレッツ光に対応した分離型のインターネット接続サービス。メガエッグ光ネットのエリア外へ引っ越した際に使えるプランで、簡単に言うとフレッツ光の「プロバイダ」としての役割を持っています。

プロバイダ料金は1,000円で、対応回線は次のようになっています。

エリア タイプ
NTT西日本 光ネクストファミリー
光ネクストファミリーハイスピード
光ネクストファミリーハイスピード隼
光ネクストマンション
光ネクストマンションハイスピード
光ネクストマンションスーパーハイスピード隼
NTT東日本 光ネクスト・ファミリー
光ネクスト・マンション
光ネクスト・ファミリー・ハイスピードタイプ
光ネクスト・マンション・ハイスピードタイプ
光ネクスト・ギガファミリー・スマートタイプ
光ネクスト・ギガマンション・スマートタイプ

メガエッグを継続して使うのも悪くありませんが、これ以外にも料金の安いプロバイダはあります。

メガエッグ光接続【auひかり】

メガエッグ光接続(auひかり)は、ほぼメガエッグ光接続(フレッツ光)と同じです。メガエッグ光ネットの提供エリア外に引っ越した時にauひかりサービスを使って、引き続きメガエッグを使えるプランとなります。

マンションタイプと戸建で月額料金や初期費用が異なります。

戸建タイプ

月額料金
1年目 5,100円
2年目 5,000円
3年目 4,900円

その他サービス概要

  • 契約期間:36ヶ月
  • 解約金:15,000円
  • 撤去工事費:28,800円
  • 初期費用(登録料):3,000円
  • 初期費用(工事費):625円 × 60ヶ月払い

月額料金はメガネット光ネットに比べて高いです。

マンションタイプ

マンションタイプは少し月額料金の体系が複雑です。なぜなら、契約タイプが様々用意されているからです。

タイプ 月額料金
V8 3,700円
V16 3,400円
都市機構DX 3,400円
マンションギガ 4,050円
E8 3,700円
E16 3,400円

その他サービス概要

  • モデムレンタル料:400円/月
  • 初期費用(登録料):3,000円
  • 初期費用(工事費):1,250円 × 24ヶ月払い

メガエッグ光アクセス

最大下り速度100Mbpsの光ファイバーを直接自宅内に引き込み、特定のプロバイダサービスを選んで使える光ブロードバンドサービスです。NTTフレッツ光と同様の仕組みで、メガネットの契約とは別にプロバイダの契約も必要になってきます。

料金 合計料金
契約事務手数料 3,000円 25,000円
標準工事費 22,000円
月額基本料金 4,300円 4,800円
回線接続設置使用料 500円

メガエッグ光アクセスの対象ユーザーは次の通り。

  • 戸建
  • 1階が駐車場、2階以上が住居の戸建
  • 1階が店舗
  • 2世帯以上の家族が同居している

上記いずれかに当てはまる場合に使えるインターネット接続サービスです。

メガエッグ光アクセスの提携プロバイダは2つ

  • アーバンインターネット
  • do!up

BIGLOBEやOCNのような有名どころのプロバイダとは提携しておらず、たったの2つしかありません。正直なところ、メガエッグ光ネットの戸建タイプを契約した方が安いですし、使い勝手も良いと思います。

最大接続台数がPC5台と言う面で見ても、使いにくいのは間違いありません。

メガエッグダイヤルアップ

月額料金300円で使えるインターネット接続サービス。ただし、一昔前にあった従量課金制となっているため、使った分だけ料金が跳ね上がってしまいます。ダイヤルアップなので、アナログ電話や携帯電話、PHSなどからインターネット接続できるのは良いのですが、60秒で10円といった料金になるので、このプランを契約するメリットはほぼありません。

メガエッグの評判・口コミ

良い評判・口コミ

ソフトバンク光からの乗り換えで回線落ちが無くなった

自宅のインターネット回線をソフトバンク光からメガエッグに変えてから回線落ちが無くなったと言う口コミがあります。おそらくオンラインゲームの回線落ちがあったと推測されますが、メガエッグではそれが無くなったと言う事なので、ゲームのマルチプレイにも優しい回線かもしれません。

通信速度はそこそこ速い

最大1Gbpsまでの下り速度が理論上は出せるメガエッグですが、こちらのユーザーは210Mbpsの速度を出せています。このくらいの速度であればインターネット回線の中でもかなり速い部類に入ります。

悪い評判・口コミ

通信障害が多い?

メガエッグを使っているユーザーで頻繁に見られたのが、インターネットが急に繋がらなくなると言う現象。通信障害が発生することが他のネット接続サービスよりも多く、過去には大規模障害を起こしたこともあるようです。

メガエッグは訪問販売が多い?

中国地方のインターネット接続サービスと言えば、知名度的にメガエッグが有名のようですが、その知名度がありすぎるのかアポなし訪問販売をしにくる営業が多いようです。少し前ですと訪問販売も結構ありましたが、2019年にもなってアポなし訪問販売を積極的に行なっているネット接続サービスは珍しいかもしれません。

ただ、それがユーザーにとって喜ばれるかと言われると、逆に鬱陶しく感じる人の方が多いのではないでしょうか。

お客様センターに繋がりにくい

お客様センターへ繋がりにくく、少し電話応対も複雑だと言う悪い評判が多々見受けられました。一般的にはお昼の時間帯や夕方は電話が混みやすいので、お客様センターに確実電話を繋げたい方は営業時間が始まってすぐに電話をするといいかもしれません。

  • 電話番号:0120-50-58-98
  • 受付時間:10時〜19時(年中無休)

メガエッグ3つのメリット

4つのおトクなオプションをセットでつけられる

メガエッグ光ネットを契約すると、それに加えてライフスタイルに合わせて選べる4つのオプションが選択できるようになります。オプションは次の4つです。

  1. 選べるエンタメ
  2. 選べる定期ギフト
  3. データ通信SIM(2GB)
  4. パソタブ機器補償

「選べるエンタメ」では、動画配信サービスもしくは雑誌読み放題サービスのどちらかを選べます。好きな映画や雑誌がいつでもどこでも楽しめるように、スマホやタブレットで見ることが可能です。

「選べる定期ギフト」では、毎月、もしくは年2回ギフトをプレゼントしてもらえます。定期ギフトでは、毎月500円分の選べるe-GIFTがお食われてきます。amazonギフト券や楽天Edy、iTunesカード、グーグルプレイカードなどと引き換えが可能です。年2回を選んだ場合、老舗デパート「福屋」が選んだ名産品がもらえます。

「データ通信SIM」では、毎月2GBまで高速データ通信ができるSIMカードがもらえます。

「パソタブ機器補償」では、メガエッグ光ネットに接続されているパソコンやタブレットがもしも自然故障、水没、落雷、落下などで破損した場合に補償をしてくれるサービスです。

オプションの月額料金

オプションは、多く契約すればするほど月額料金がお得になります。

月額料金
4つの内1つ選択 500円
4つの内2つ選択 950円
4つの内3つ選択 1,400円

なお、同じサービスを重複して選択できないので気をつけてください。

プロバイダを選ぶ必要がない

メガエッグ光ネットを選択した場合、プロバイダを選ぶ必要がなくなります。NTTフレッツ光などでは、インターネット回線の他にプロバイダの契約も必須になるため、月額料金が少し高くなる傾向があります。しかしメガエッグ光では光回線とネット接続のプロバイダがエネコム一社で提供しているため、その分月額料金も抑えられているというメリットがあります。

また、それによりトラブルも比較的迅速に対応できるようになっています。

プロバイダを自分で選ぶこともできるが落とし穴あり

メガエッグ光アクセスのプランを選んだ場合、エネコム社が提携しているプロバイダの中を選んでインターネット回線を契約することが可能です。

しかし、提携プロバイダは、アーバンインターネット、do!upの2つだけなので、自分の好きなプロバイダから選ぶことは事実上不可能です。また、プロバイダ料金も月額1,000円とやや高めに設定されています。

IPv6サービスに対応している

メガエッグでは、2014年7月29日からIPv6サービスを提供しています。

IPv6に対応していないWebページにもアクセスができるように、IPv4とIPv6両方に接続が可能なデュアルスタック方式を採用。なお、IPv6の利用条件が設定されているので、気をつけましょう。

  1. 「メガエッグ光電話ルータ(無線タイプ)」を契約している
  2. 「光ネット無線ブロードバンドルータ」の利用(月額600円)

IPv6で通信するにはこのような条件が必要になってきますが、IPv4だと速度が遅くなることも考えられるので、できれば上記利用条件を満たした上での契約をオススメします。利用条件をクリアしている場合、特に申し込みや設定も必要なくIPv6での通信ができます。

メガエッグ4つのデメリット

解約金が異常に高い

メガネット光ネットには最低利用期間はありません。そのため、契約内容によっては違約金は発生しません。

その逆に違約金やその他支払いが発生するパターンもあります。もし複数年契約割引(5年)もしくは(3年)を選んで契約をした場合、利用年月によって解約金が変わってきます。下記は、複数年契約割引3年を選んだ時の違約金パターンです。

光ネット
[戸建]
光ネット
[マンション]
光ネット
[ホームライト]
1年目 30,000円 7,000円 12,000円
2年目 20,000円 5,000円 8,000円
3年目 10,000円 3,000円 4,000円
4年目 30,000円 7,000円 12,000円
5年目 20,000円 5,000円 8,000円
6年目 10,000円 3,000円 4,000円

違約金が発生しないタイミングは、3年目が終わった翌月の更新タイミング。そのタイミングで解約しなかった場合は、翌月からまた3年更新に戻り、違約金も元に戻るのがデメリットです。

さらに、工事費などを分割払いにしている場合は、残りの残債を支払わなければならないことに注意しましょう。

提供エリアが中国地方のみ

メガエッグは中国地方の電力系回線です。そのため、提供エリアが中国地方のみとなっているのが大きなデメリットと言えるでしょう。

もしメガエッグをプロバイダとして使いつつ中国地方エリアでも使いたい場合は、メガエッグ光(フレッツ光)もしくはメガエッグ光(auひかり)を利用しなければなりません。ただし、メガエッグ光ネットと比較しておトク感は一切ないので、あまり推奨しません。

中国地方以外の人は、ドコモ光やauひかりの利用をオススメします。

集合住宅(マンション)の回線工事にあまり対応していない

メガエッグ公式サイトでは、自分の住んでいる場所でメガネットが使えるかどうかのエリア確認を行うことができます。この時、戸建だと回線工事ができるパターンが多いのですが、集合住宅(マンション)でエリア確認をすると、対応していない建物が多いです。

また、マンションタイプに対応せず戸建なら対応可能という物件もありましたが、それだと月額料金が跳ね上がってしまうのであまりメリットはありません。集合住宅の回線対応に弱いのがメガエッグのデメリットの一つと言えるでしょう。

過去に大規模な通信障害発生

メガエッグで一番のデメリットとなってくるのが、インターネット回線事業者としての「信頼性」です。実はメガエッグでは、過去に大規模な通信障害を引き起こしたことがあります。その影響で、約5時間ほどインターネットが使えない状態に陥りました。一部の地域ならまだしも、中国地方5県合わせて約17万件のインターネット通信停止となったので、かなり規模が大きかったです。

また、ちょくちょく小さな通信障害を起こしてもいるため、インターネット回線事業者として如何なものかと疑問視する人も少なくありません。

結論:メガエッグは安い!他社との比較結果

結論から言うと、メガエッグの月額料金は他のインターネット回線よりも安いことがわかりました。下記に、知名度のあるインターネット回線との料金を比較した結果を表にまとめました。

回線名 戸建 マンション
メガエッグ光ネット 4,200円 3,200円
ドコモ光 5,200円 4,000円
auひかり 5,200円 2,350円〜5,000円
ソフトバンク光 5,200円 3,800円
NURO光 4,743円 1,900円〜4,743円
OCN光 5,100円 3,600円
BIGLOBE光 4,980円 3,980円
So-net光 5,580円 4,480円

特にマンションタイプが飛び抜けて安くなっています。

ただし気をつけたいのはIPv6対応にする場合です。IPv6で通信をするには「光ネット無線ブロードバンドルータ」の利用が必須で、レンタル料金が毎月600円発生します。そのため、実質料金は戸建4,800円、マンション3,800円となります。

それを加味しても安いのは間違いありませんが、他社より大きく月額料金が安いとは言えなくなります。

メガエッグを申し込みするならキャンペーン経由がお得

もし、メガエッグの評判や口コミ、メリット・デメリットをしっかり確認した上で契約を考えている人は、公式サイトではなくインターネット上の正規代理店経由でメガエッグに申し込みすることをオススメします。

なぜなら、公式サイトでは行なっていない高額キャッシュバックキャンペーンを行なっているからです。

オススメはメガエッグ正規代理店「株式会社グローバルキャスト」

メガエッグの正規代理店は多々ありますが、その中で最もオススメできるのが株式会社グローバルキャストからの申し込みとなります。グローバルキャスト経由で申し込みをすると、最大で30,000円のキャッシュバックと、最大30,000円の違約金負担をしてもらえます。合計すると、最大60,000円分の還元です。

乗り換え時にかかる違約金を最大30,000円まで負担してもらえるので、今現在フレッツ光などの回線を使っている人でも気軽に乗り換えることができます。

また、24ヶ月間の利用を前提とした契約をすると、6ヶ月目にキャッシュバックを30,000円受け取ることが可能です。途中でキャンセルした場合はキャッシュバックの対象外となるので注意してください。

なお、契約できる回線は「メガエッグ光ネット」と「メガエッグ光ネット(ホームライト)」のどちらかになります。

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